【作品あらすじ】
Xenoblade:≪神の骸で繰り広げられる復讐と創世の物語≫ かつて争っていた巨神と機神の二柱が躯となった世界。幾千年の月日が過ぎ、人(ホムス)が暮らす巨神界は機神界の生命体「機神兵」によって蹂躙され、滅亡の危機に瀕していた。
Xenoblade X : ≪たどり着いたこの惑星で、交差する人類の物語≫ 20xx年、地球人類は謎の異星文明同士の争いに巻き込まれ、地球を旅立った。たどり着いた未知の惑星ミラで人々は生きていく――。
Xenoblade 2 : ≪巨神獣が行きかう世界で、少年は『楽園』を目指す≫ アルスト、それは天空にそびえたつ世界樹を中心に広がる雲の海の世界。遥かな昔、人は世界樹の上にある創世の神とともに暮らしていた。そこは「楽園」と呼ばれ豊穣の大地と、昼を夜に変え、雨を晴れにできるという理想郷だという。
Xenoblade 3 : ≪生きるために戦い、戦うために生きる。過去と未来をつなぐ、命の物語≫ 二つの巨大な軍事国家「ケヴェス」と「アグヌス」が争う世界。生まれた時から国民は兵士であり、戦うことを宿命づけられていた。彼等の寿命は10年であり、その寿命が尽きるまで生きた者は「おくりびと」の奏でる笛の音によって魂が粒子となり、空へと旅立っていく。